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デイビットマイヤーズカフェ@銀座Six

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TOKIOはすごいわねー。銀座sixなるところに行ってみたけど、田舎モノは目をキョロキョロするばかりで何がなんだか訳分からず。カフェで飲んだのもクラシックグリーンデトックスって何?

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ベーコンッグとレモンハリサ。ハリサって知ってる単語に反応して食べましたが。。お味はやっぱり訳分からず。

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分かんなくたっていいわん!
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コム・ア・ラ・メゾン2017@赤坂 [フレンチ]

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涌井シェフと橋本さんにバスク旅行の報告しなくちゃね。
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先日食べたボンダボンのペルシュウも良かったけど、やはり我が家にとってここの生ハムが日本一。
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お料理は何回も写真撮ってるんだけど(メニューはいつも同じだし。笑)
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スマホを買い替えたんで写り具合チェック。
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アルマニャック飲み比べで幸せ。


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エディション・コウジ・シモムラ ベジタリアン2017 [フレンチ]

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料理通信に出てたビーガンメニューがあまりにもおいしそうだったけどビーガンはさすがにしんどいかと思って、無理いってベジタリアンメニューにしてもらいました。

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ずいぶんひさしぶりの訪問でしたがシモムラ
やはり圧倒的にレベルが高いお料理でした。

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これは前も頂いたことのあるパッションフルーツとモンブラン。前も思ったけどパッションフルーツはちょっとミスマッチじゃないかしらん。

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ペルーの果物ルクマのアイスクリーム


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ターブル・オギノ@品川ecute [フレンチ]

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品川から新幹線に乗ろうとして、駅構内がまるでデパ地下で、田舎もんにはびっくり。さっそく色々買ってしまいました。
左上、ターブル・オギノのラタトゥイユ。。うーん、これはラタトゥイユじゃなくて肉ジャガね。右下オリーヴォで半額!て叫んでたので思わず買ってしまったけど、これもわざわざ東京みやげにするほどでは。。

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ターブル・オギノのジビエのサラミ。これはおいしい。

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リッツカールトン東京

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リッツカールトン大阪の朝食が素晴らしかったので、東京はもっとおいしいかと思ったのですが。。もちろん泊まったわけではなく、予約がない人は止まり木みたいなところに案内されます。

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うーん、これは。。

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コメントしたくない。東京と大阪でリッツは経営体が違うとか。


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パティスリーリョウラ@用賀 [ケーキ]

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マドレーヌ オ ブール
感服いたしました。

リョウラ
サブレショコラフルールドセル
芸術品のようなお菓子

リョウラ
キッフェル
ほれぼれ。

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生ケーキもおいしいけど
リョウラ
ちょっと大きすぎ?
リョウラ
もっといろいろな味が出てくる方が好きかも


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ヴィアッジーニ@桑名 トスカーナ州 [イタリアン]

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ピンツィモーニオ
上等のオリーブオイルにハーブ塩。

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パンツァネッラ
パンのサラダ。これ好き

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コッロ・リピエノ
鶏の首にひき肉を詰めたもの。本場では鶏の頭つきで出てくるらしいけど、さすがにそれはなし。

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カントゥッチ
固い固いビスコッティみたいなのをデザートワインに浸して食べる

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パンフォルテ。ドライフルーツにスパイス。ちょっとアラブっぽい。
いつもおいしいけど、今回はシェフが夏休みイタリア旅行帰りのせいか、一段とさえていました。


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豚祭り2017@岐阜

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郡上八幡からさらに山越えて。。すごい所

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豚が山積み!

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見よこの豚!
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手島シェフ♡が焼きました。

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おいしーい。

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楠田さん

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メツゲライクスダのソーセージ。パンはシュクレクール

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ヴィラアイーダ小林さん、お料理は地味でしたが、手があくと飲み物や料理を他のお店にかいがいしく運ぶ姿に感動。ツール・ド・フランスでチームエースにせっせとドリンクを運ぶアシスト選手のよう(なんのこっちゃ)

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真剣にスライス

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ボンダボン多田さんのペルシュウ。これは確かにすごい。

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パスタ勢の中では、これアドゥエパッシが一番好み

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なめらかプリンもグッド


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読書日記 [読書]


世界のミシュラン三ツ星レストランをほぼほぼ食べ尽くした男の過剰なグルメ紀行

世界のミシュラン三ツ星レストランをほぼほぼ食べ尽くした男の過剰なグルメ紀行

  • 作者: 藤山純二郎
  • 出版社/メーカー: ベストセラーズ
  • 発売日: 2017/09/27
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


ヨダレが出るような本かと思いきや、さにあらず。三ツ星全制覇するのは、まるで苦行だわんね。


なぜ日本のフランスパンは世界一になったのか パンと日本人の150年 (NHK出版新書)

なぜ日本のフランスパンは世界一になったのか パンと日本人の150年 (NHK出版新書)

  • 作者: 阿古 真理
  • 出版社/メーカー: NHK出版
  • 発売日: 2016/10/07
  • メディア: 新書


スーパーで売ってるパンの中ではタカキベーカリーがずば抜けておいしいと思っていたけど、いつも売れ残って半額ワゴンセールになってて可哀想(それを喜んで買いまくってるわけですが)。本書で初めて創業者高木俊介さんが立派な方だって知りました。そのほか、ドイツ人から見るとパンにジャガイモをはさむのは変態行為(日本のポテサラサンドのこといってる)とか色々おもしろい本。



The Mushroom at the End of the World: On the Possibility of Life in Capitalist Ruins

The Mushroom at the End of the World: On the Possibility of Life in Capitalist Ruins

  • 作者: Anna Lowenhaupt Tsing
  • 出版社/メーカー: Princeton Univ Pr
  • 発売日: 2015/09/29
  • メディア: ハードカバー


周知のとおりマツタケは栽培できない。マツタケどころか松も日本の風土では維持できない。山火事や伐採で森が破壊されたあとは、まず松が生える(松ぼっくりは山火事に耐えるためにあのような形になっている)。次に広葉樹が進出すると松が競争に負けて枯死してしまい、そこにマツタケが生える。つまりマツタケを食べるには常に森林を破壊し続けなければならない。マツタケは決して生産できず、存在自身が資本主義のアンチテーゼとなる。それだけではない。マツタケを日本人が高額で購入するものだから、アメリカはオレゴンの破壊された森林でラオス人がマツタケ狩りをしている。ラオス人がなぜそんなところにいる?ベトナム戦争で故郷が破壊されたからだ。資本主義の縁辺に位置する彼ら自身も破壊から生み出されたマツタケの同類である云々。


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