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塩屋 & コメット@麻布十番 [パン]

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コメットのエピ。なんと優しく滋味深いパンなのでしょうか。感動します。2回目の訪問なんだけど、前回アルバイトの女子高生かと思ったのがマダムなのね。これもある意味感動。

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麻布十番の塩屋で買ったおみやげ。こりゃ楽しいわん


リベルターブル@赤坂 [ケーキ]

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赤坂のど真ん中ということでお店に入ると田舎者が何しに来た感ありましたが、めげずに爆買いしたらにっこり。

リベルターブル
なんとも個性的

リベルターブル

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こんなケーキ食べたことない

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ガレットブルトンヌも。
ちょっと個性強すぎてしんどい感もありますが、また行きたい。


レストランFEU 2017 MAI [フレンチ]

FEU
新玉ねぎのエスプ-マ[黒ハート]
新玉ねぎチップス&チ-ズチップス

FEU
大山地鶏とフォアグラのテリーヌ[黒ハート][黒ハート]
ポルト酒のソ-スとユズコンフィ添え
アメリカンチェリーピクルス
FEU
ホワイトアスパラガスのム-スリ-ヌ[黒ハート]
海草粒入り昆布ジュレ
生ウニ、ナスタチウムの葉
ウドのピクルスのアクセント[黒ハート]

FEU
ルターニュ産オマ-ル海老ロ-スト
爪の肉のサラダ葉包み[黒ハート]
グリーンピース&フランス産プチポワム-ス[黒ハート][黒ハート]

FEU
バニラの香りフランス産仔牛肉ロ-スト
トリュフの香りの春野菜添え[黒ハート][黒ハート]FEU
ショコラフォンダン


今日の料理 [今日のごはん]

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米ナスとトマトの南仏蒸し
最近の我が家のベストセラー料理

フランス人は、3つの調理法で野菜を食べる。

フランス人は、3つの調理法で野菜を食べる。

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しいたけとモヤシのサラダ
この本もいいわんね

「ターブルオギノ」のDELIサラダ

「ターブルオギノ」のDELIサラダ

  • 出版社/メーカー: 世界文化社
  • 発売日: 2015/11/30
  • メディア: Kindle版

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キャンプエクスプレス@イオンモール橿原 [その他お食事]

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橿原イオンってなんか都会チックでフードコートには我々田舎者には珍しいお店がいろいろ。これは一日分の野菜カレー。うーん、安いんで文句はいいませんが、カレー味が濃すぎて野菜の味がわからんわね。吉野家のベジ丼の方が勝ち。
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こっちは確か小松菜の何とかで、こっちの方がベジ的にはおいしい。でもひき肉入りなのが余計。


ローブリュー@南青山 [フレンチ]

ローブリュー
お肉ばっかり、というイメージが流布してるので敬遠してましたが、お弟子さんの京都ラプティセヌのFacebookを読んで行きたくなりました。これはレンズ豆のサラダ。来てます!これよ、これという感じ。

ローブリュー
ガルビュール。コムアラメゾンのガルビュールは白インゲンでどろっとしてるんだけど、こちらはサラサラ。圧倒的においしい。

ローブリュー
ピペラド。上に載ってるのは揚げ玉子とベーコンで、ピペラドの本体は底の方にありますが、感動。これがホンモノのピペラドですか。
ローブリュー
著書の表紙でおなじみのブーダンノワールはやはり食べないとね。

ローブリュー
照りをつけずに素朴にしあげたガトーバスク。見てくれは悪いけど味はすばらしいです。


リッツカールトン大阪 [ケーキ]

リッツカールトン大阪
へたくそなピアノとフルートがやかましいラウンジで売ってるこれと、
リッツカールトン大阪
これはさっぱりだわんよ。紅茶も御大層なメニューに釣り合ってない。ラウンジだけだと最悪評価だけど、リッツカールトン大阪
ショップで売ってるこれと、
リッツカールトン大阪
これは素晴らしい。ラウンジでは誰もが知ってるような味しか出さないことにしてるのかしらん。ホテルのケーキって難しいワンね。オータニのピエール・エルメも感心しないし、アヴランシュゲネーの上霜シェフがアグネスホテルにいたときも、なんかわざとおとなしい味にしてると感じたことを思い出す。
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ショップで売ってるパンもお見事。このホテルの朝食はこのパンも、そんじょそこらのパン屋ではありえないハイレベルのヴィエノズワリーも食べ放題だから超お得ですよ。それにあの、巨大体躯のイタリア人女性シェフが作る目玉焼きもおいしい。


ポロネギのベニエ2017 [今日のごはん]

ポロネギのベニエ
はいはいはい、今年もやってきました、年に一度のポロネギのベニエの日が。今年も恒例でGoogleでポロネギのベニエを検索すると、やっぱり一位も2位もこのブログでございます。こんなにおいしいのに、どうして誰も作らない?
ブルグル
これはブルグルに鶏肉と黒オリーブ・レモン。ブルグルは先週のジャックマルコンさんをさっそく真似しました。今までどうしてもごはんのようにふっくら仕上げようとしてたのがダメだったのね。パラパラに仕上げた方がおいしい。。

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ジャックマルコン@リーガロイヤル大阪 [フレンチ]

ジャックマルコン
去年のロワゾーがあまりにも良かったので、また行ってしまいました、リーガロイヤル大阪のガストロノミックフェアー。今回はレジス・エ・ジャックマルコンよ。
これはアミューズ。フォワグラのなんとか。

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同時にこれが出ます。意表をつくレンズ豆のなんとか。下に敷いてる豆は食べられませんと。

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次のアミューズはニンジン、ビーツ。くうう(涙)

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ジャガイモ(絶品)。豚足。

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キノコのヴルーテ。まだアミューズですよ。もうノックアウト。
ジャックマルコン
やっと前菜。野菜とシャンピニオンのショー・フロワ。黒いのがちょろっと乗ってるのがキノコ(ジロール?)なんだけど、こんなちょびっとでのけぞるおいしさ。今キノコの季節じゃないはずだけど、どうやってるの。キノコの魔術師。

ジャックマルコン
オマールエビのサラダ。オマールをこんな固くするのは意図してやってるのかしらん。いずれにせよ感心しない。

ジャックマルコン
緑レンズ豆のラグー。え?またレンズ豆?高級レストランらしからぬレンズ豆の連打にわくわくします。緑レンズ豆は日本じゃなかなか売ってないけどね。白いのはポーチドエッグ。一応トリュフが乗ってるけどあんまりいいトリュフを使ってないのがいいわね。メインはあくまでレンズ豆と。
ジャックマルコン
ヴェルヴェーヌ風味のサンピエール、すいばのソース。すいば(オゼイユ)のソース、とこれまたちょろちょろ乗ってるキノコは感涙もの。しかし、これまた魚に火が通りすぎと思うのは、なぜ?これも意図的?

ジャックマルコン
エゾシカのセップ茸クルート焼き。確かキノコをキャラメリゼしたのをお肉にまぶして焼くとかいってたような気が。。相変わらずシャンボールさんの説明わかんないし。。隣のテーブルには違うこといってるし。。それとお願いだから、機内食のビーフorチキン?みたいに料理の説明もせずに鹿にしますか・鳩にしますかって聞くのもやめてほしい。

ジャックマルコン
小鳩のレモンクルート焼き。
写真に写ってないけど、お肉の下にブルグルが敷いてあって、これがおいしいのなんの。衝撃です。あ、お肉よりつけあわせに反応するのは我が家は毎度のことなんで。。
ジャックマルコン
シストルのパンナコッタとハーブのソルベ

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バナナ・リンゴ・モリーユのタタン

ジャックマルコン
ここで本日3回目のレンズ豆。ハチミツで甘く煮たとかいってたような。。いや、この3連発の挑戦受けてたってやろうじゃないか、って気になります。いいねいいね、貧乏料理ファンしてはとっても楽しい。

ジャックマルコン
当然ミニャルディーズもぬかりありません。代々木八幡のシャントレルの名前を出したら、ジャックマルコンさん、ナカタ(中田シェフ)はおれと同い年でマブダチだぜい!とかいってました。とってもかわいらしい人。
ジャックマルコン
素晴らしかったです。キノコ・野菜の使い方、我が家の好みに合います。現地に行ってみたいけど。。。でもリヨン方面って、たぶん一生行かないなあ(どうしても南仏に行ってしまうので)


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